子育てに対する男女の意識差
- madammotokohabitac
- 2021年3月23日
- 読了時間: 1分
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ごきげん育自&育児コンサルタント
マダムMOTOKOです
人の本質には
9つのタイプがある
といわれており
わたしも
その分布図の中にいます
先日職場で
こんな会話になりました
旦那さんと子どもが欲しいかどうか
話していたら
どうやら 旦那さんは
子どもが欲しいらしい
けれども
自分は 子育てに不安がある
それは 子育てが大変そうだということ
そこで
その不安を打ち明けたところ
旦那さんの言葉に
がっかりしたというものでした
旦那さんの
そのっ一言とは
何だったかというと
「ぼくも 手伝うよ」
だったそうです
子育てって 誰がするの?
と考えたとき
いわゆる 夫婦の共同作業だ
と考えていた彼女にとって
「手伝う」という言葉は
どう考えても
納得できない言葉だったのです
ついつい
ちょいちょい
出てくるこういった
悪気ないけれど
相手にとっては 「ん?」
という発言が
まだ この国にははびこっている
理解ある旦那さんであることは
日頃から感じていたけれど
コト「子育て」となったときに
意識の違いがあることに気づいた
そして
これからその意識の違いを
どう埋めていくのか
男女互いに考えるときなのだと思います




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