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ランドセル 新たな価値の時代の教育って

自分らしく ごきげんな朝時間を

ごきげん育自&育児コンサルタント 

マダムMOTOKOです



人の本質には

9つのタイプがある

といわれており

わたしも

その分布図の中にいます




新入学のお子さんを持つ方は

すでにランドセルの購入を

された方も多いことと思います



日本では

一般的にランドセルをしょって

学校へ行くというのが

文化ですが



最近は

多様化の中で

さまざまな色のランドセルが登場したり

形も工夫があったり

していますね



必ずしも革製のポピュラーな

ランドセルではなくても

背中に背負う形で

両手が自由になるものであれば

リュック型のものでもよいところも

多くありますし



学校独自の通学リュックを

採用しているところもあります

まだまだ

革製ランドセルが主流派ではあるようですが



昔のように

小学生=ランドセル

とか

男の子=黒

女の子=赤

でなければならない

というような風潮は

なくなってきました



いずれにせよ

通学バッグは必須なわけですが



少し前に

問題になった通学時の

「ランドセルが重い」という

問題ですが



国語や算数以外の教科書や

学習ノートは

学校において帰るようにするなど

さまざまな工夫がなされてはいますが



本年度全国で導入された

タブレットの登場で

ますますランドセルの中は

ぎっしりいっぱいになっています



まだ

紙媒体の教科書を使って

学習を行っていますが



この教科書はきちんと

認可を受けたものだけを

文科省から

すべての子どもの無償で

配付されるものであり

これまでの文化でした



しかし

今後はこの教科書も

デジタル化されていくことに

なりますので



大きく日本の教育や文化

学習スタイルも

急速に変わっていきます




これまで私たちがもっていた

子ども観や教育観にも

少なからず

影響を与えていくことでしょう




そんな時代の子育てに

不安を感じている方も

いらっしゃるかもしれません



しかし

わたしたちはもっと

この時代の変化を

おおらかにポジティブに

楽しんで進みたい



そんな風に

わたしは思っています



未来は 

子どもたちのものですものね




#子育てママ #育児 #育児コンサルタント #育児相談

#マダムMOTOKO #習慣化 #学力 #子どもの教育











 
 
 

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