わたしの中の安全地帯
- madammotokohabitac
- 2021年1月25日
- 読了時間: 2分
自分らしく ごきげんな朝時間を
ごきげん育自&育児コンサルタント マダムMOTOKOです
人の本質には
には9つのタイプがある
といわれており
わたしも
その分布図の中にいます
わたしにとって
心地よい日曜日は
ひたすらのんびりすること
だと思っていました
そう
一年前までは
退屈と心地よいの境界線は
明らかにあって
同じ行動をとっているようで
全く違うんだと
最近になって
はっきり境界線が見えてきました
それは コロナ禍という
制限の中で行動し
やりたいことも
ほしいものも
食べたいものですら
「思いきり 自由に」
手に入らなくなったからでもあります
退屈な世界は
わたしにとっては
苦痛でしかなく
刺激が少なく感じてしまっています
そもそも
周りからは
「毎日イベントじゃあるまいし」と
いわれていたくらい
アイデアを出して実現するのが好きで
熱中して自分の世界にいるのが好き
だった私なので
今の生活には 難しさを感じています
しかし
それは誰しもそうで
何かしらの変化が起こっている
ことと思います
変化に対応するということは
自分のパターンにも変化をもたらす
ということ
そしてそれは
自分の安全地帯から出る
ということであったりもします
実はそれはそれで
学びであり
今の私がどうかというと
皆さんが感じておられるように
何とかなっている
そして
新しい何かを感じ始めている
それが「成長」なのかもしれません
安全地帯から出る勇気が
きっと新しい世界へいく一歩
なのでしょう




コメント